2009 Formula One 第1戦 Australian Grand Prix
オーストラリアGPのサーキットの詳細はこちら→ウィリアムズF1チーム 公式サイト
アルバートパーク特設コース
周回数:58周
サーキット長さ:5.303km
レース距離:307.574km
レーススタート時間(現地/日本):17:00/15:00
2008年度ポールポジション:ルイス・ハミルトン/マクラーレン
2008年度レース勝者:ルイス・ハミルトン/マクラーレン
2008年度中嶋一貴結果:予選14位/決勝6位入賞

Copyright © Williams F1
<サーキット解説>
普段は公園の公道として利用しており、年に1度グランプリ開催時のみサーキットに変貌する。大きな池の周辺を走り抜けるようなレイアウトで、ドライバーの力量が試されるサーキットのひとつ。ダウンタウンからサーキットまでの交通手段も列車やトラム(路面電車)、数人で移動するならタクシーを利用しても便利。サーキットがメルボルン市内にあり、F1だけでなく観光も楽しめるサーキットであり、観客が気軽にドライバーにサインをお願いでいるスペースなども設置されていて人気が高い。
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2009年第1戦オーストラリアGP
アルバートパーク特設コース
周回数:58周
サーキット長さ:5.303km
レース距離:307.574km
レーススタート時間(現地/日本):17:00/15:00
2008年度ポールポジション:ルイス・ハミルトン/マクラーレン
2008年度レース勝者:ルイス・ハミルトン/マクラーレン
2008年度中嶋一貴結果:予選14位/決勝6位入賞
Copyright © Williams F1
<サーキット解説>
普段は公園の公道として利用しており、年に1度グランプリ開催時のみサーキットに変貌する。大きな池の周辺を走り抜けるようなレイアウトで、ドライバーの力量が試されるサーキットのひとつ。ダウンタウンからサーキットまでの交通手段も列車やトラム(路面電車)、数人で移動するならタクシーを利用しても便利。サーキットがメルボルン市内にあり、F1だけでなく観光も楽しめるサーキットであり、観客が気軽にドライバーにサインをお願いでいるスペースなども設置されていて人気が高い。
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2009年第1戦オーストラリアGP
中嶋一貴グランプリ結果
3/27 金曜日
フリー走行1回目
フリー走行2回目
「ここアルバートパークはターン9の低速コーナーから、ターン6の中速コーナー、そしてターン11から12にかけての高速コーナーと、さまざまなコーナーが組み合わさったサーキットです。僕はなかでもセクター2が気に入っていて、注意力が必要だけど、攻めがいのある場所だと思います」
3/28 土曜日
フリー走行3回目
レース予選
3/27 金曜日
フリー走行1回目
中嶋一貴2位
ニコ・ロズベルグ1位
ニコ・ロズベルグ1位
フリー走行2回目
中嶋一貴7位
ニコ・ロズベルグ1位
ニコ・ロズベルグ1位
「ここアルバートパークはターン9の低速コーナーから、ターン6の中速コーナー、そしてターン11から12にかけての高速コーナーと、さまざまなコーナーが組み合わさったサーキットです。僕はなかでもセクター2が気に入っていて、注意力が必要だけど、攻めがいのある場所だと思います」
3/28 土曜日
フリー走行3回目
中嶋一貴5位
ニコ・ロズベルグ1位
ニコ・ロズベルグ1位
レース予選
中嶋一貴13位
「トップ10に入る力はあるのに、細かいミスを犯して順位を落としてしまいました。明日に向けて準備することは多いですが、チャンスはあると思います。開幕戦はいろいろなことが起きるので、確実にまとめることが結果につながると思います」
3/29 日曜日
決勝レース
ニコ・ロズベルグ5位
「トップ10に入る力はあるのに、細かいミスを犯して順位を落としてしまいました。明日に向けて準備することは多いですが、チャンスはあると思います。開幕戦はいろいろなことが起きるので、確実にまとめることが結果につながると思います」
3/29 日曜日
決勝レース
中嶋一貴17周リタイヤ
ニコ・ロズベルグ6位
「ターン4でマシンが外側へ膨らんで縁石にあたってしまい、それが原因でマシンのリヤ部分のコントロールを失ってしまいました。かなりの高速で衝撃も大きかったです。幸い体は問題ありませんでしたが、左手を少しぶつけてしまいました。このリタイヤは非常にもったいないと思っています。ただ、マシンのペースは良く、クラッシュするまでのレースは本当に楽しめました」
「ターン4でマシンが外側へ膨らんで縁石にあたってしまい、それが原因でマシンのリヤ部分のコントロールを失ってしまいました。かなりの高速で衝撃も大きかったです。幸い体は問題ありませんでしたが、左手を少しぶつけてしまいました。このリタイヤは非常にもったいないと思っています。ただ、マシンのペースは良く、クラッシュするまでのレースは本当に楽しめました」
2009.06.28|10:55|グランプリ戦記
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